横浜高速鉄道の建設仮勘定の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 5億323万
- 2014年9月30日 +492.67%
- 29億8252万
- 2015年9月30日 -99.99%
- 20万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 707万
- 2017年9月30日 +564.13%
- 4698万
- 2018年9月30日 +575.52%
- 3億1740万
- 2019年9月30日 +47.28%
- 4億6748万
- 2020年9月30日 +19.98%
- 5億6089万
- 2021年9月30日 +226.52%
- 18億3142万
- 2022年9月30日 +94.1%
- 35億5480万
- 2023年9月30日 +11.89%
- 39億7732万
- 2024年9月30日 +36.58%
- 54億3237万
- 2025年9月30日 +61.4%
- 87億6794万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 表内の帳簿価額欄は、上段が帳簿価額であり、中段の( )は固定資産圧縮額であります。また、土地の下段の[ ]は面積(㎡)であります。2026/06/19 13:22
2 建設仮勘定は含んでおりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建設仮勘定の当期末残高は、鉄道建設工事費及び鉄道事業営業費のうち鉄道建設に係る原価算入額であり、2026/06/19 13:22
次頁(イ)に内訳を記載しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 8 補助金等の圧縮記帳2026/06/19 13:22
当社は、横浜市等より工事費等の一部として補助金・工事負担金を受けており、これらの補助金等は、鉄道事業固定資産の取得価額及び建設仮勘定から直接減額して計上しております。
なお、損益計算書においては、補助金収入等を特別利益に計上するとともに、鉄道事業固定資産の取得価額及び建設仮勘定から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。