- 9077
- 2022/06/13
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 1.09-13.71倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.24-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.63%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 11:01
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が381百万円増加し、利益剰余金が292百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、このような状況に対し、現中期経営計画の経営方針で中核として位置付ける混載事業の収益向上を図り、持続的に成長する企業グループの実現に向けて、引き続き営業力の強化と利益の確保に向けた施策を展開しました。2014/08/08 11:01
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.7%減の22,200百万円となりました。費用面では、人件費や運送委託料は減少したものの、燃料価格高騰の影響などにより減収を吸収しきれず、営業利益は前年同期比36.6%減の423百万円となり、経常利益は前年同期比33.3%減の456百万円、四半期純利益は前年同期比18.8%減の287百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。