売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5600万
- 2014年9月30日 +10.71%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/07 10:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2014/11/07 10:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貨物自動車運送事業では、期初に貨物輸送量が大きく落ち込みました。その後国内景気の回復と共に輸送量も徐々に上昇に転じたものの、増税に加え円安基調による生産コスト上昇が、国内生産の減少や商品の値上げによる消費低迷へと影響し、消費関連貨物を中心に低調に推移した結果、取扱量は前年を下回りました。2014/11/07 10:07
こうした状況の中、営業担当者の増員など体制強化に取り組んだほか、適正運賃収受や契約運賃の見直しの取り組みによる運賃の上昇効果があったものの、売上高は前年同期比1.3%減の39,879百万円、売上総利益は前年同期比10.4%減の2,389百万円となりました。
(航空利用運送事業)