- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。また、セグメント資産の調整額は、セグメント間債権消去△497百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産886百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。また、セグメント資産の調整額は、セグメント間債権消去△485百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産884百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。2015/06/25 14:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
2015/06/25 14:24- #4 業績等の概要
「引越事業」では、事務所移転や各種イベントなどの受注量が前期を上回りましたが、法人引越の減少や同業他社との競合激化により売上高は前期実績を下回りました。
以上の結果、貨物自動車運送事業における売上高は、前期比1.7%減の80,815百万円となりましたが、人件費や委託料の削減に努めたほか、軽油価格の下落もあって売上総利益は前期比8.3%増の5,398百万円となりました。
(航空利用運送事業)
2015/06/25 14:24