無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 8億5800万
- 2015年3月31日 +57.93%
- 13億5500万
個別
- 2014年3月31日
- 6億3100万
- 2015年3月31日 +84.47%
- 11億6400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/25 14:24 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 14:24
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産その他除却損 1 〃 1 〃 無形固定資産売却損 0 〃 ― 無形固定資産除却損 5 〃 4 〃 その他 8 〃 24 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期の増加額及び減少額の主なものは次のとおりであります。2015/06/25 14:24
2.土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内の金額は内書で土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。車両運搬具 増加 大型車 1,019百万円 中型車 590百万円 小型車 74百万円 ソフトウェア 増加 新輸送管理システム関連 613百万円 勤怠システム 18百万円出荷管理システム 19百万円 その他無形固定資産 増加 新輸送管理システム関連 87百万円
3.当期減少額の( )内の金額は減損損失であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/25 14:24
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼動で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 減損損失(百万円) 営業設備 運搬具等 東京都江戸川区 0 遊休資産 無形固定資産 埼玉県入間郡三芳町ほか 4 合 計 7
上記の資産については収益性が著しく低下したことにより、投資の回収が困難と見込まれるため帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/06/25 14:24
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた816百万円は、「ソフトウェア」353百万円、「その他」462百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な要因は、受取手形及び営業未収入金が571百万円増加したことなどであります。2015/06/25 14:24
固定資産増加の主な要因は、無形固定資産が497百万円増加したことなどであります。
負債合計は、前連結会計年度に比べ1,564百万円減少して65,463百万円となりました。流動負債は同339百万円増加して34,722百万円、固定負債は同1,903百万円減少して30,741百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/25 14:24