純資産
連結
- 2013年3月31日
- 132億1000万
- 2014年3月31日 -1.96%
- 129億5100万
- 2015年3月31日 +15.98%
- 150億2000万
個別
- 2013年3月31日
- 84億6100万
- 2014年3月31日 +9.57%
- 92億7100万
- 2015年3月31日 +11.41%
- 103億2900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2015/06/25 14:24
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算定しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が169百万円増加し、繰越利益剰余金が169百万円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 14:24
また、当事業年度の1株当たり純資産が6円96銭減少しておりますが、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が381百万円増加し、利益剰余金が292百万円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 14:24
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額が12円51銭減少しておりますが、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リース債務を含む有利子負債は、前連結会計年度に比べ5,266百万円減少して34,167百万円となりました。2015/06/25 14:24
純資産合計は、前連結会計年度に比べ2,069百万円増加して15,020百万円となりました。これは、利益剰余金が1,393百万円、その他の包括利益累計額が636百万円それぞれ増加したことなどによります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度の15.17%から17.60%となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度の499.49円から583.09円となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 14:24
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 14:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 499円49銭 583円09銭 1株当たり当期純利益 53円99銭 74円40銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。