営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 40億3200万
- 2018年12月31日 +10.69%
- 44億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、新中期経営計画の基本方針「安心と信頼のこぐま品質を提供する人材力・輸送サービス基盤を強化し、成長の礎とする」を中心とした各施策を推進し、積極的な営業活動と効率経営に努めました。2019/02/08 10:04
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は前年同期比3.7%増の88,269百万円となりました。また、営業利益は運送委託料、人件費、燃料費が増加したものの、売上高の増加により、前年同期比10.7%増の4,463百万円、経常利益は前年同期比9.6%増の4,564百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期比8.6%増の2,912百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。