臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 10:42
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月28日開催の当社第105回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金6円 配当総額は121,731,678円
(2)効力発生日
平成29年6月29日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目とその金額
別途積立金 800,000,000円
(2)減少する剰余金の項目とその金額
繰越利益剰余金 800,000,000円
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、安原晃、遠藤俊夫、小郷伸洋、村上明久、関裕二、安原秀二、若狹愼一、馬屋原章、原田和充、森分俊裕、岡本信義、中澤正樹、荒田治通、西尾源治郎及び有澤和久を選任する。
第3号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役 壷坂須美男氏及び坪井宏通氏に対し、当社における所定の基準に従い退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は、取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりである。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算していない。
以 上
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金6円 配当総額は121,731,678円
(2)効力発生日
平成29年6月29日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目とその金額
別途積立金 800,000,000円
(2)減少する剰余金の項目とその金額
繰越利益剰余金 800,000,000円
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、安原晃、遠藤俊夫、小郷伸洋、村上明久、関裕二、安原秀二、若狹愼一、馬屋原章、原田和充、森分俊裕、岡本信義、中澤正樹、荒田治通、西尾源治郎及び有澤和久を選任する。
第3号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役 壷坂須美男氏及び坪井宏通氏に対し、当社における所定の基準に従い退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は、取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 15,853 | 8 | 0 | (注)1 | (注)3 可決(99.95%) |
| 第2号議案 | (注)2 | (注)3 | |||
| 安原 晃 | 15,849 | 12 | 0 | 可決(99.92%) | |
| 遠藤 俊夫 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 小郷 伸洋 | 15,845 | 16 | 0 | 可決(99.90%) | |
| 村上 明久 | 15,852 | 9 | 0 | 可決(99.94%) | |
| 関 裕二 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 安原 秀二 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 若狹 愼一 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 馬屋原 章 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 原田 和充 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 森分 俊裕 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 岡本 信義 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 中澤 正樹 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 荒田 治通 | 15,850 | 11 | 0 | 可決(99.93%) | |
| 西尾 源治郎 | 15,846 | 15 | 0 | 可決(99.91%) | |
| 有澤 和久 | 15,846 | 15 | 0 | 可決(99.91%) | |
| 第3号議案 | 15,830 | 31 | 0 | (注)1 | (注)3 可決(99.80%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりである。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算していない。
以 上