- 9056
- 2015/09/25
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2010年以降
- 3.21-14.95倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2015年) - 配当
- 2.89%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒューテックノオリン(9056)の車両運搬具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4976万
- 2009年3月31日 -2.18%
- 4867万
- 2010年3月31日 -11.55%
- 4305万
- 2011年3月31日 +10.34%
- 4750万
- 2012年3月31日 -2.29%
- 4641万
- 2013年3月31日 +9.11%
- 5064万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物 10~21年
機械及び装置 10~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ただし車両運搬具については、残存価額を10%とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/29 13:40 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産」の「当期増加額」の主なものは、リース車両運搬具の553,716千円であります。2015/06/29 13:40
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 13:40
ただし、車両運搬具については、残存価額を10%とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。