AIRDOの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 26億1400万
- 2010年9月30日 +16.68%
- 30億5000万
- 2011年9月30日 -18.92%
- 24億7300万
- 2012年9月30日 +33.52%
- 33億200万
- 2013年9月30日 +64.93%
- 54億4600万
- 2014年9月30日 -27.29%
- 39億6000万
- 2015年9月30日 +6.46%
- 42億1600万
- 2016年9月30日 +11.39%
- 46億9600万
- 2017年9月30日 -0.94%
- 46億5200万
- 2018年9月30日 +10.02%
- 51億1800万
- 2019年9月30日 -11.45%
- 45億3200万
- 2020年9月30日
- -76億6700万
- 2021年9月30日
- -11億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2022/06/29 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果減少した資金は1,004百万円(前年同期は9,975百万円の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2022/06/29 16:00
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた57百万円は、「預り金の増減額」195百万円、「その他」△137百万円として組み替えております。