事業費
個別
- 2015年9月30日
- 199億7600万
- 2016年9月30日 +6.03%
- 211億8100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業収入は「札幌-仙台」線の2往復減便の影響があったものの、昨年10月から開設した新規3路線の提供座席数の増加があり、コードシェアによる座席販売分を含め、26,440百万円(前年同期比7.6%増)となりました。2016/12/22 15:07
事業費については、原油価格下落による航空燃料費の減少があったものの、生産規模の拡大に伴う直接運航経費の増加が影響し、21,181百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
販売費及び一般管理費については、営業関連費用の増加により、1,972百万円(前年同期比15.4%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当中間会計期間の経営成績の分析2016/12/22 15:07
① 営業収入、事業費及び営業総利益
総座席キロは、「札幌-仙台」線を2015年10月に2往復減便しましたが、同時期に新規3路線(「札幌-名古屋・広島」線、「函館-名古屋」線)を就航したことにより、コードシェアによる座席販売分を含め、1,431,482千席キロ(前年同期比8.1%増)となりました。