臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/01 10:06
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2024年6月27日開催の当社の第177期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭とする。
② 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき 55円
配当総額 836,241,340円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 定款一部変更の件
当社物流事業のグローバル化に伴い、事業領域をより適切に表現するため、2025年1月1日より、当社商号の英文表示を変更する。また、第1条の変更について、効力発生日に関する附則を設ける。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、大隅毅、倉谷伸之、大橋武、松本伸也、力石晃一および馬場佳子の6氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、星正俊、森進および吉田芳一の3氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席した株主のうち、賛成、反対および棄権の確認がとれない議決権の数は加算しておりません。
以 上
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭とする。
② 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき 55円
配当総額 836,241,340円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 定款一部変更の件
当社物流事業のグローバル化に伴い、事業領域をより適切に表現するため、2025年1月1日より、当社商号の英文表示を変更する。また、第1条の変更について、効力発生日に関する附則を設ける。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、大隅毅、倉谷伸之、大橋武、松本伸也、力石晃一および馬場佳子の6氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、星正俊、森進および吉田芳一の3氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 (%) | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 136,619 | 2,807 | 0 | (注)1 | 97.95 | 可決 |
| 第2号議案 | 139,254 | 176 | 0 | (注)2 | 99.84 | 可決 |
| 第3号議案 | ||||||
| 大隅 毅 | 125,678 | 13,752 | 0 | (注)3 | 90.11 | 可決 |
| 倉谷 伸之 | 127,925 | 11,505 | 0 | 91.72 | 可決 | |
| 大橋 武 | 135,164 | 4,266 | 0 | 96.91 | 可決 | |
| 松本 伸也 | 117,844 | 21,586 | 0 | 84.49 | 可決 | |
| 力石 晃一 | 132,511 | 6,919 | 0 | 95.01 | 可決 | |
| 馬場 佳子 | 136,558 | 2,872 | 0 | 97.91 | 可決 | |
| 第4号議案 | ||||||
| 星 正俊 | 139,180 | 250 | 0 | (注)3 | 99.79 | 可決 |
| 森 進 | 138,968 | 462 | 0 | 99.64 | 可決 | |
| 吉田 芳一 | 136,537 | 2,893 | 0 | 97.89 | 可決 | |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席した株主のうち、賛成、反対および棄権の確認がとれない議決権の数は加算しておりません。
以 上