営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 36億3800万
- 2016年12月31日 -7.2%
- 33億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△481百万円、のれん償却額△59百万円及び未実現利益調整額9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 10:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 10:29
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 10:29
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ28百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2017/02/10 10:29
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、食品部門における玄米販売数量の減少とその他部門での減収により、売上高は378億75百万円(前年同期比3.2%減)となりました。営業利益においても、物流を除く各部門で減益となったことから、33億76百万円(同7.2%減)となりました。また、支払利息の減少等により営業外損益は改善しましたが、経常利益は30億49百万円(同4.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益による特別利益の計上と法人税率の引き下げの影響等により18億73百万円(同3.4%増)となりました。
なお、セグメント別の状況は次のとおりであります。