営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 26億2800万
- 2020年12月31日 -8.18%
- 24億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△670百万円及び未実現利益調整額4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 9:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流関連2021/02/10 9:34
物流関連では、新型コロナウイルス流行の影響による国際間の移動制限や国際物流の停滞等により、海外引越や港運通関等の国際業務は大きな影響を受けておりましたが、一部に制限解除の動きもあり回復傾向となりました。また、国内業務においても、新型コロナウイルス流行の影響により業務用飲料等の荷動きは引き続き低水準となりましたが、その他の食品や家電製品等は持ち直し、さらに前年度下期に新設した営業拠点の本格稼働もあり、保管料・荷役料・運送料は増収となりました。この結果、売上高は167億51百万円(前年同期比1.2%増)となり、営業利益は18億45百万円(同0.1%増)となりました。
②食品関連