営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 22億5600万
- 2022年12月31日 +23.14%
- 27億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△735百万円及び未実現利益調整額5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 13:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 13:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症への行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化が進む中、緩やかな景気の持ち直しの動きがみられました。一方でウクライナ情勢の長期化や資源価格の高騰に伴う物価上昇、急激な円安等、先行き不透明な状況が続いております。2023/02/14 13:25
このような状況下におきまして、当社グループの経営成績は、一昨年8月に開業したKABUTO ONEや昨年4月に100%連結子会社となった(株)シンヨウ・ロジの寄与等があり、売上高は381億15百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は27億78百万円(同23.1%増)となりました。経常利益は受取配当金の増加や支払利息の減少等により28億18百万円(同37.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億71百万円(同21.5%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。