売上高
連結
- 2017年6月30日
- 110億1182万
- 2018年6月30日 +15.29%
- 126億9538万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 名古屋港における物流業界の輸出入貨物におきましても、景気の回復が好影響をもたらし、堅調に推移しました。2018/08/14 9:42
このような状況のなか、当社グループにおきましては、自動車を始めとした製造業の旺盛な生産活動に牽引され、生産設備に対する投資意欲が高まったことにより、設備機械、金属加工機並びに航空貨物を始めとした取扱貨物量全般が増加したこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は126億95百万円(前年同期比15.3%増)となりました。作業種別の内訳は次のとおりであります。
船内荷役料18億29百万円(前年同期比2.8%減)、はしけ運送料31百万円(前年同期比11.5%減)、沿岸荷役料19億82百万円(前年同期比2.5%減)、倉庫料5億96百万円(前年同期比11.4%増)、海上運送料22億11百万円(前年同期比25.5%増)、陸上運送料17億9百万円(前年同期比19.4%増)、附帯作業料43億10百万円(前年同期比30.3%増)、手数料24百万円(前年同期比10.3%増)であります。