売上高
連結
- 2017年12月31日
- 345億9021万
- 2018年12月31日 +10.98%
- 383億8751万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 名古屋港における物流業界の輸出入貨物におきましても、景気の回復基調が好影響をもたらし、堅調に推移しました。2019/02/13 15:18
このような状況のなか、当社グループにおきましては、自動車を始めとした製造業の旺盛な生産活動に牽引され、生産設備に対する投資意欲が高まったことにより、設備機械、金属加工機並びに航空貨物を始めとした取扱貨物量全般が増加したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は383億87百万円(前年同期比11.0%増)となりました。作業種別の内訳は次のとおりであります。
船内荷役料54億83百万円(前年同期比3.3%減)、はしけ運送料81百万円(前年同期比24.1%減)、沿岸荷役料61億91百万円(前年同期比3.2%増)、倉庫料18億45百万円(前年同期比8.5%増)、海上運送料70億29百万円(前年同期比18.1%増)、陸上運送料51億8百万円(前年同期比13.0%増)、附帯作業料125億80百万円(前年同期比18.9%増)、手数料66百万円(前年同期比11.1%増)であります。