売上高
連結
- 2018年12月31日
- 383億8751万
- 2019年12月31日 -5.1%
- 364億2810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 名古屋港における物流業界の輸出入貨物におきましても、不安定な中国経済等の影響により、減少傾向となりました。2020/02/14 9:43
このような状況のなか、当社グループにおきましては、輸出鉄鋼製品を始めとした取扱貨物量全般が伸び悩んだことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は364億28百万円(前年同期比5.1%減)となりました。作業種別の内訳は次のとおりであります。
船内荷役料55億41百万円(同1.1%増)、はしけ運送料89百万円(同9.2%増)、沿岸荷役料55億12百万円(同11.0%減)、倉庫料20億20百万円(同9.5%増)、海上運送料66億90百万円(同4.8%減)、陸上運送料48億5百万円(同5.9%減)、附帯作業料116億95百万円(同7.0%減)、手数料73百万円(同9.5%増)であります。