臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 14:35
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月29日開催の当社第94回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円 総額285,175,110円
② その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 500,000,000円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、伊藤正、後藤正三、飯谷達夫、堀﨑健治、森光男、髙見昌伸、角重人、富田英治及び内田啓二を選任するものであります。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
経済情勢の変化など諸般の事情を考慮し、取締役の報酬額を月額4千万円以内とするものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円 総額285,175,110円
② その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 500,000,000円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、伊藤正、後藤正三、飯谷達夫、堀﨑健治、森光男、髙見昌伸、角重人、富田英治及び内田啓二を選任するものであります。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
経済情勢の変化など諸般の事情を考慮し、取締役の報酬額を月額4千万円以内とするものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 215,033 | 210 | - | (注)1 | 可決 (99.90%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 伊藤 正 | 210,228 | 5,015 | - | 可決 (97.67%) | |
| 後藤 正三 | 210,565 | 4,678 | - | 可決 (97.83%) | |
| 飯谷 達夫 | 214,888 | 355 | - | 可決 (99.84%) | |
| 堀﨑 健治 | 214,702 | 541 | - | 可決 (99.75%) | |
| 森 光男 | 214,703 | 540 | - | 可決 (99.75%) | |
| 髙見 昌伸 | 214,501 | 742 | - | 可決 (99.66%) | |
| 角 重人 | 214,888 | 355 | - | 可決 (99.84%) | |
| 富田 英治 | 214,848 | 395 | - | 可決 (99.82%) | |
| 内田 啓二 | 214,814 | 429 | - | 可決 (99.80%) | |
| 第3号議案 | 209,843 | 5,400 | - | (注)1 | 可決 (97.49%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上