臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/28 13:54
- 【資料】
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提出理由
2021年6月24日開催の当社第78回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2021年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
期末配当金は、1株につき50円、その効力発生日は2021年6月25日と決定いたしました。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)に大東洋治、平井清隆、橋田光夫、田中康博及び安積拓也の5名が再選され、大東慶治が新たに選任され、それぞれ就任いたしました。
第3号議案 取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対して、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権の総額を、2016年6月23日開催の第73回定時株主総会において決議された年額120百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)の報酬枠とは別枠で、年額24百万円以内とし、譲渡制限付株式の付与のために発行または処分をされる当社の普通株式の総数を年7,000株以内と決定いたしました。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2021年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
期末配当金は、1株につき50円、その効力発生日は2021年6月25日と決定いたしました。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)に大東洋治、平井清隆、橋田光夫、田中康博及び安積拓也の5名が再選され、大東慶治が新たに選任され、それぞれ就任いたしました。
第3号議案 取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
本件は、原案のとおり承認可決されました。
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対して、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権の総額を、2016年6月23日開催の第73回定時株主総会において決議された年額120百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)の報酬枠とは別枠で、年額24百万円以内とし、譲渡制限付株式の付与のために発行または処分をされる当社の普通株式の総数を年7,000株以内と決定いたしました。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 7,358 | 12 | - | (注)1 | 可決 99.83 |
| 第2号議案 | |||||
| 大東 洋治 | 7,306 | 64 | - | (注)2 | 可決 99.13 |
| 平井 清隆 | 7,344 | 26 | - | (注)2 | 可決 99.64 |
| 橋田 光夫 | 7,344 | 26 | - | (注)2 | 可決 99.64 |
| 田中 康博 | 7,344 | 26 | - | (注)2 | 可決 99.64 |
| 安積 拓也 | 7,344 | 26 | - | (注)2 | 可決 99.64 |
| 大東 慶治 | 7,340 | 30 | - | (注)2 | 可決 99.59 |
| 第3号議案 | 7,295 | 75 | - | (注)1 | 可決 98.98 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上