東京湾横断道路の法人税等調整額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- -2億3219万
- 2015年3月31日
- 2232万
- 2016年3月31日 -25.29%
- 1668万
- 2017年3月31日 -69.43%
- 509万
- 2018年3月31日
- -688万
- 2019年3月31日
- 107万
- 2020年3月31日 +557.13%
- 705万
- 2021年3月31日 +122.56%
- 1569万
- 2022年3月31日 -5.59%
- 1481万
- 2023年3月31日 -44.79%
- 818万
- 2024年3月31日 -36.26%
- 521万
- 2025年3月31日
- -386万
- 2026年3月31日 -147.16%
- -956万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 休憩施設事業を含むその他事業収入は860,914千円(前期比105.6%)、その他事業総利益は197,882千円(前期比105.2%)となり、テナント売上の増加により増収となり、増益となりました。2026/06/26 10:21
これらから販売費及び一般管理費を差し引いた営業利益は303,788千円(前年同期比138.8%)、これに営業外の損益を加えた経常利益は342,668千円(前年同期比153.6%)、税引前当期純利益は342,668千円(前年同期比153.6%)となりました。これに法人税等104,217千円、法人税等調整額△9,560千円を計上した当期純利益は248,010千円(前年同期比156.0%)となりました。
一方、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構からの建設事業未収入金の受入は、協定に沿って順調に行われ、これによる道路建設資金の償還も滞りなく実行しております。