郵船ロジスティクス(9370)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 72億7100万
- 2009年3月31日 -85.11%
- 10億8300万
- 2010年3月31日 +42.66%
- 15億4500万
- 2011年3月31日 +134.37%
- 36億2100万
- 2012年3月31日 -30.24%
- 25億2600万
- 2013年3月31日 -55.7%
- 11億1900万
個別
- 2008年3月31日
- 28億7400万
- 2009年3月31日
- -14億6200万
- 2010年3月31日
- 3億500万
- 2011年3月31日 +220.33%
- 9億7700万
- 2012年3月31日 -45.04%
- 5億3700万
- 2013年3月31日 -4.84%
- 5億1100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/23 13:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,751 3,841 5,158 4,005 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 355 △189 △8 △2,511 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) 8.42 △4.49 △0.18 △59.54 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 8.42 △12.91 4.31 △59.35 - #2 業績等の概要
- 当社グループは中期経営計画の成長戦略に基づき販売拡大を継続し、海上事業、航空事業ともに取扱いは大幅に増加しました。海上事業は計画通り進捗しましたが、航空事業は取扱いでは想定通りとなったものの、アジアで運賃の仕入れ高騰といった厳しい事業環境となりました。ロジスティクス事業では、一部のアジア新興国において経済の成長鈍化による影響がみられ、販売は力強さに欠けました。2017/06/23 13:23
これらの結果、営業収益は前期比6.5%減の439,141百万円、営業利益は前期比53.4%減の4,224百万円、経常利益は前期比40.3%減の5,970百万円となりました。日本において繰延税金資産の取崩しや固定資産の減損損失計上等もあり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,511百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2,699百万円)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 13:23
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,731.87円 1,623.76円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 64.01円 △59.54円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。