9370 郵船ロジスティクス

9370
2018/01/26
時価
632億円
PER 予
210.42倍
2010年以降
赤字-49.81倍
(2010-2017年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.4-1.08倍
(2010-2017年)
配当 予
1%
ROE 予
0.43%
ROA 予
0.13%
資料
Link

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/06/26 13:27
#2 セグメント表の脚注(連結)
報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 13:27
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:27
#4 業績等の概要
このような環境の下、当社グループの貨物取扱量は、海上事業において日本発は総じて堅調に推移した一方で、アジア発は低調な取扱いが継続し前期比で減少しました。航空事業は、米国の景気回復に伴い好調な荷動きが継続したこともあり、全地域において前期比を上回りました。特に当第4四半期(3か月)では、米国西岸の港湾混雑の影響もあり大幅な出荷増となりました。さらに、業務改革プロジェクトを継続し、業務効率化やコスト競争力の向上に取り組みました。
これらの結果、営業収益は前期比13.5%増の460,968百万円、営業利益は前期比105.7%増の9,303百万円となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/06/26 13:27

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