青森放送の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2024年9月30日
- -1億2832万
- 2025年9月30日 -9.74%
- -1億4082万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2025/12/19 9:44
当社は、事業全体の大部分を占めるラジオ・テレビの放送事業及び関連事業からなる「放送事業」、並びにイベントの企画・開催事業及びインターネット関連事業等からなる「その他の事業」の2つを報告セグメントとしている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/19 9:44
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 592,127 放送事業 ㈱電通 252,113 放送事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/19 9:44
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)放送事業 その他の事業 合計 ラジオ放送収入 235,509 - 235,509 テレビ放送収入 2,059,492 3,366 2,062,858 その他の営業収入 4,055 148,790 152,845 顧客との契約から生じる収益 2,299,057 152,156 2,451,213 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,299,057 152,156 2,451,213
(単位:千円) - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、従来放送事業の単一セグメントとして管理していたが、経営資源の配分の決定等の実態や、放送事業以外のイベント企画・開催事業等の売上高及び損益等の計数に係る重要性を踏まえて、前事業年度より「放送事業」と「その他の事業」の2つの報告セグメントに区分して記載する方法に変更している。
なお、前中間会計期間のセグメント情報及び(収益認識関係)に記載の「1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の報告セグメントの区分及び算定方法に基づき作成したものを開示している。2025/12/19 9:44 - #5 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2025/12/19 9:44
当社は、事業全体の大部分を占めるラジオ・テレビの放送事業及び関連事業からなる「放送事業」、並びにイベントの企画・開催事業及びインターネット関連事業等からなる「その他の事業」の2つを報告セグメントとしている。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/12/19 9:44
(注)従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含むほか嘱託を含む。)であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含み、嘱託は除く。)は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) 放送事業 110(63) その他の事業 13( 1)
(2)労働組合の状況 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前事業年度より報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比については、前中間期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 中間財務諸表等 (1)中間財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。2025/12/19 9:44
(放送事業)
売上高は前年同期比1.8%減収の2,258,794千円、セグメント損失は140,822千円(前年同期はセグメント損失128,324千円)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2025/12/19 9:44
放送事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 2,258,794 120,832 2,379,626