無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億3927万
- 2016年9月30日 -5.25%
- 1億3196万
個別
- 2016年3月31日
- 3222万
- 2016年9月30日 -10.96%
- 2869万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上している額
(1)リース投資資産 (単位:千円)
2016/12/26 9:59前連結会計年度
(平成28年3月31日)当中間連結会計期間
(平成28年9月30日)リース投資資産 155,450 143,455 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2016/12/26 9:59 - #3 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、225百万円(前年同期比71.5%減)となりました。2016/12/26 9:59
これは、主に定期預金の預入による支出や無形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2016/12/26 9:59
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 343,452千円 338,154千円 無形固定資産 986 3,531 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/26 9:59