有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.稼動設備だけであり建設仮勘定は含んでいない。2017/06/27 14:03
2.供給設備の( )内は九州ガス事業協同組合高度化リース対象設備の金額であり、上段の金額に含まれている。
3.附帯事業設備は、簡易ガス事業等の用に供している設備である。 - #2 事業等のリスク
- (4)自然災害2017/06/27 14:03
地震、津波等の大規模な自然災害により、工場等の製造設備、導管等の供給設備及びお客様設備に広範に被害が発生した場合、ガスの供給に支障を及ぼし、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
その他設備の内建物 10~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なおソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。2017/06/27 14:03 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/06/27 14:03
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 製造設備 815,608千円 (815,608千円) 766,985千円 (766,985千円) 供給設備 3,419,929 (3,122,529) 3,388,815 (3,123,717) 業務設備 715,036 (35,726) 689,110 (34,136)
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳累計額2017/06/27 14:03
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 製造設備 1,318,867千円 1,318,867千円 供給設備 2,789,512 2,793,385 業務設備 41,002 41,002 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
その他設備の内建物 10~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。2017/06/27 14:03