無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億2015万
- 2017年9月30日 +333.3%
- 9億5391万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2040万
- 2017年9月30日 -4.44%
- 1億1506万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上している額
リース投資資産 (単位:千円)
2017/12/27 9:46前連結会計年度
(平成29年3月31日)当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)リース投資資産 132,711 120,604 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2017/12/27 9:46 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2017/12/27 9:46
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 338,154千円 349,117千円 無形固定資産 3,531 8,941 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2017/12/27 9:46
前連結会計期間において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は資産の総額の100分の1を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計期間の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた220,152千円は、「のれん」90,000千円、「その他」130,152千円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/27 9:46