純資産
連結
- 2016年3月31日
- 67億3720万
- 2016年9月30日 +2.05%
- 68億7507万
- 2017年3月31日 +5.96%
- 72億8455万
- 2017年9月30日 +3.14%
- 75億1302万
個別
- 2016年3月31日
- 54億7547万
- 2016年9月30日 +2.81%
- 56億2925万
- 2017年3月31日 +5.58%
- 59億4355万
- 2017年9月30日 +4.21%
- 61億9363万
有報情報
- #1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2017/12/27 9:46
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における流動負債の残高は、株式取得資金に伴う短期借入金8,750百万円や支払手形、買掛金等の増加により、前連結会計年度末に比べて389.5%増加し、11,984百万円となりました。(前連結会計年度末2,448百万円差引9,536百万円の増加)2017/12/27 9:46
(純資産)
当中間連結会計期間における純資産の残高は、利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて3.1%増加し、7,513百万円となりました。(前連結会計年度末7,284百万円差引228百万円の増加) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/27 9:46
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/27 9:46
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/27 9:46
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,284,559 7,513,025 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 31,961 150,926 (うち非支配株主持分)(千円) 31,961 150,926