経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -9億4870万
- 2019年3月31日
- 4億7577万
個別
- 2018年3月31日
- 10億4437万
- 2019年3月31日 -23.55%
- 7億9844万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- ②債務超過の状態である。2019/06/27 13:22
③2期連続で経常損失を計上しており、翌期もそのように予想される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもとで、当社グループ(当社、連結子会社)は、当連結会計年度において、宮崎県延岡地区への天然ガス供給を行うため㈱ひむかエルエヌジーを設立した。また、ガスの安定供給と安全の確保に取り組むと共に、ガスの小売り全面自由化の主旨に測り、お客さまへのサービスの充実や低料金化を推進し、都市ガスの普及・拡大とガス事業以外の事業の拡大に努めてきた。2019/06/27 13:22
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高156億1千5百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益3億8千6百万円(前年同期は11億4千9百万円の営業損失)、経常利益4億7千5百万円(前年同期は9億4千8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億2千5百万円(前年同期4億5千7百万円の当期純損失)を計上することとなった。
当期も建設機械事業を取得した際に計上した有形固定資産の簿価と時価の評価差額分を減価償却費として8億8千7百万円(前年同期22億3千6百万円)計上している。