無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億5821万
- 2020年3月31日 -5.9%
- 8億759万
個別
- 2019年3月31日
- 9111万
- 2020年3月31日 -18.77%
- 7401万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なおソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2020/06/26 13:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 貸与資産 4~ 7年2020/06/26 13:08
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
その他の無形固定資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 業務設備の内建物 10~50年2020/06/26 13:08
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年
貸与資産 4~ 7年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
その他の無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ 投資その他の資産(リース資産を除く)
その他のうち長期前払費用
10年の期間で均等償却している。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。2020/06/26 13:08