有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.稼動設備だけであり建設仮勘定は含んでいない。2021/06/29 13:01
2.供給設備の( )内は九州ガス事業協同組合高度化リース対象設備の金額であり、上段の金額に含まれている。
3.附帯事業設備は、簡易ガス事業等の用に供している設備である。 - #2 事業等のリスク
- (4)自然災害2021/06/29 13:01
地震、津波等の大規模な自然災害により、工場等の製造設備、導管等の供給設備及びお客様設備に広範に被害が発生した場合、ガスの供給に支障を及ぼし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。
(5)建設機械事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年
貸与資産 4~ 7年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
その他の無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ 投資その他の資産(リース資産を除く)
その他のうち長期前払費用
10年の期間で均等償却している。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。2021/06/29 13:01 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/29 13:01
上記に対応する債務前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 製造設備 -千円 -千円 供給設備 164,306 159,457 業務設備 590,233 571,109
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳累計額2021/06/29 13:01
前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 製造設備 1,320,015千円 1,320,015千円 供給設備 2,991,370 3,046,177 業務設備 41,002 41,002 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額および当期減少額の主なものは次のとおりである。2021/06/29 13:01
2.無形固定資産のその他固定資産の当期期首残高については、前期末迄償却済の残高を除いている。資産の種類 当期増加額 当期減少額 摘要 金額(千円) 摘要 金額(千円) 供給設備 導管工事 695,099 導管工事 108,733
3.長期前払費用の当期首残高については、前期末迄償却済の残高を除いている。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 製造設備の内機械装置 10~20年2021/06/29 13:01
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年