- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額4,740,419千円には、余資運用資金(現・預金)2,883,236千円、長期投資資金1,857,182千円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
2022/06/29 11:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△698,709千円には、セグメント間取引消去36,543千円、及び全社費用△735,252千円が含まれております。全社費用は、主に一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額5,444,476千円には、余資運用資金(現・預金)3,328,674千円、長期投資資金2,115,802千円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 11:58 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,804千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は8,319千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/06/29 11:58- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前純利益はそれぞれ16,233千円増加しております。また、利益剰余金の当期期首残高は81,734千円増加しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は税金等調整前当期純利益が16,233千円増加しております。
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いにしたがって前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/29 11:58- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/06/29 11:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ガス事業
ガス事業(付随する受注工事及び器具販売を含む)の売上高は、106億5千4百万円と前連結会計年度に比べ、17億6千6百万円(19.9%)の増収となり、営業利益は13億3千5百万円と前連結会計年度に比べ、4億7千9百万円(56.1%)増加しております。
附帯事業
2022/06/29 11:58