臨時報告書
- 【提出】
- 2026/03/26 14:08
- 【資料】
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提出理由
当社は、令和8年3月26日付で財務上の特約が付されたシンジケートローン契約(以下「本契約」という。)を締結しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財務上の特約
(1)本契約を締結した年月日
令和8年3月26日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 債務の元本の額 103,000百万円
② 弁済期限 令和18年3月31日
③ 当該債務に付された担保の内容 土地及び建物
(4)財務上の特約の内容
本契約に付されている財務上の特約の内容は、以下のとおりであります。
① 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上であること。
② 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上であること。
③ 各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④ 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
令和8年3月26日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 債務の元本の額 103,000百万円
② 弁済期限 令和18年3月31日
③ 当該債務に付された担保の内容 土地及び建物
(4)財務上の特約の内容
本契約に付されている財務上の特約の内容は、以下のとおりであります。
① 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上であること。
② 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上であること。
③ 各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④ 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。