半期報告書-第101期(2022/06/01-2023/05/31)
(賃貸等不動産関係)
賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
(単位:千円)
(注)1.中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除
した金額であります。
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、大規模設備更新工事(建設仮勘定 67,504千円)、減少
は、減価償却(49,433千円)であります。
当中間会計期間の主な増加は、大規模設備更新工事(建物 362,137千円)、減少は、減価償却(29,218千
円)であります。
3.中間期末(期末)の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を
用いて調整を行ったものを含む。)であります。
賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) | 当中間会計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) | |||
| 賃貸等不動産 | 中間貸借対照表計上額 (貸借対照表計上額) | 期首残高 | 264,422 | 263,059 |
| 期中増減額 | △1,363 | △970 | ||
| 中間期末 (期末)残高 | 263,059 | 262,088 | ||
| 中間期末(期末)時価 | 228,000 | 227,000 | ||
| 賃貸等不動産として 使用される 部分を含む不動産 | 中間貸借対照表計上額 (貸借対照表計上額) | 期首残高 | 337,955 | 362,906 |
| 期中増減額 | 24,951 | 271,479 | ||
| 中間期末 (期末)残高 | 362,906 | 634,386 | ||
| 中間期末(期末)時価 | 4,165,000 | 4,436,000 | ||
(注)1.中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除
した金額であります。
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、大規模設備更新工事(建設仮勘定 67,504千円)、減少
は、減価償却(49,433千円)であります。
当中間会計期間の主な増加は、大規模設備更新工事(建物 362,137千円)、減少は、減価償却(29,218千
円)であります。
3.中間期末(期末)の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を
用いて調整を行ったものを含む。)であります。