半期報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)
※2 特別損失のうち主なもの
減損損失
当中間会計期間において、当社は以下の資産の減損損失を計上いたしました。
当社は、将来の使用が見込まれなくなり遊休となった資産につきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,561千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当該資産の回収可能価額は、他への転用や売却が困難なため零として評価しております。
| 前中間会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) | 当中間会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) | |
| 減損損失 | ||
| 市道改修工事関係費用 | ―千円 | 5,561千円 |
| 有形固定資産除却損 | ||
| 機械及び装置 | 105千円 | ―千円 |
| 車両運搬具 | ―千円 | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 81千円 | 0千円 |
減損損失
当中間会計期間において、当社は以下の資産の減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 埼玉県飯能市 | 遊休資産 | 建設仮勘定 | 5,561 |
当社は、将来の使用が見込まれなくなり遊休となった資産につきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,561千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当該資産の回収可能価額は、他への転用や売却が困難なため零として評価しております。