営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 1450万
- 2019年3月31日 +22.02%
- 1770万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- したがって、近年ゴルフ場の破産等で、プレー料金のダンピング、またセルフプレーでの低料金の設定などから起こる料金格差によるビジターの減少が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/26 13:29
(3)当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他当社の経営に重要な影響を及ぼす事象として、入場者の減少、低料金化による顧客単価の低下等により第53期・第54期は営業損失が発生しておりましたが、経営努力により第55期以降は6期連続で営業利益を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は前期449,771千円に対し当期は430,829千円と18,941千円の減収となりました。2019/06/26 13:29
次に営業費用は、前期435,264千円でしたが、当期は諸経費の節減に努めた結果413,126千円となり22,137千円減少致しました。したがって、営業利益は前期14,507千円に対して当期は17,702千円になりました。
経常利益は前期16,947千円に対し当期は20,580千円となり、法人税等支払後の当期純利益は15,761千円となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他当社の経営に重要な影響を及ぼす事象として、入場者の減少、低料金化による顧客単価の低下等により第53期・第54期は営業損失が発生しておりましたが、経営努力により第55期以降は6期連続で営業利益を計上しております。2019/06/26 13:29