半期報告書-第49期(2024/10/01-2025/09/30)

【提出】
2025/06/27 9:29
【資料】
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【項目】
64項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自令和5年10月1日 至 令和6年3月31日)
(単位:千円)
プレー収入704,393
商品売上41,133
レストラン売上300,045
年会費収入等202,818
売上高1,248,390

当中間会計期間(自令和6年10月1日 至 令和7年3月31日)
(単位:千円)
プレー収入689,628
商品売上39,590
レストラン売上307,178
年会費収入等214,646
売上高1,251,044

2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
重要な会計方針「5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)

前事業年度当中間会計期間
契約負債(期首残高)172,433172,888
契約負債(期末残高)172,88825,610

契約負債は、期間の経過に応じて収益を認識する年会費の前受金です。期首の契約負債残高は、各事業年度
の年会費収入を事業年度前に受け入れた金額です。中間会計期間末の契約負債残高は、下期に収益認識に伴い
取り崩されます。
当中間会計期間に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、148,189千円で
あります。また、当中間会計期間において、契約負債が減少した主な理由は、前事業年度に年会費入金が
集中する一方、収益認識基準により前事業年度から当中間会計期間までに収益に認識される金額が生じる
ためであります。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
(単位:千円)
前事業年度
令和7年9月期172,888
令和8年9月期-
合計172,888

当中間会計期間
下期23,281
令和8年9月期-
合計23,281

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