半期報告書-第58期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、当中間会計期間は潜在株式が存在しないため、前中間会計期間は潜在株式が存在せず、かつ、1株当たり中間純損失を計上しているため記載しておりません。
2 当社の発行している優先株式は、普通株式より剰余金の配当請求権が優先的ではなく、また、残余財産分配額は普通株式より優先的であるものの、残余財産分配請求権は優先的ではないことから、普通株式と同等の株式として取り扱っております。すなわち、1株当たり純資産額の算定にあたっては、優先株式の中間期末(期末)発行済株式数を普通株式の中間期末(期末)発行済株式数に加算し、1株当たり中間(当期)純利益金額の算定にあたっては、優先株式の期中平均株式数を普通株式の期中平均株式数に加算しております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額は162,619円65銭減少し、1株当たり中間純利益は7,773円21銭減少しております。
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2021年7月31日) | 当中間会計期間 (2022年1月31日) |
| (1) 1株当たり純資産額 | 880,182円72銭 | 730,524円14銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,760,365 | 1,461,048 |
| 純資産の部の合計額から控除する 金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る中間期末(期末) の純資産額(千円) | 1,760,365 | 1,461,048 |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む) の発行済株式数(株) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む) の自己株式数(株) | ― | ― |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 中間期末(期末)の普通株式(普通株式と 同等の株式を含む)の数(株) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) |
| 項目 | 前中間会計期間 (自 2020年8月1日 至 2021年1月31日) | 当中間会計期間 (自 2021年8月1日 至 2022年1月31日) |
| (2) 1株当たり中間純利益又は 1株当たり中間純損失(△) | △929円67銭 | 5,187円85銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 中間純利益又は中間純損失(△)(千円) | △1,859 | 10,375 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る中間純利益又は 普通株式に係る中間純損失(△)(千円) | △1,859 | 10,375 |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む) の期中平均株式数(株) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) | 2,000 (普通株式 1,000) (優先株式 1,000) |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、当中間会計期間は潜在株式が存在しないため、前中間会計期間は潜在株式が存在せず、かつ、1株当たり中間純損失を計上しているため記載しておりません。
2 当社の発行している優先株式は、普通株式より剰余金の配当請求権が優先的ではなく、また、残余財産分配額は普通株式より優先的であるものの、残余財産分配請求権は優先的ではないことから、普通株式と同等の株式として取り扱っております。すなわち、1株当たり純資産額の算定にあたっては、優先株式の中間期末(期末)発行済株式数を普通株式の中間期末(期末)発行済株式数に加算し、1株当たり中間(当期)純利益金額の算定にあたっては、優先株式の期中平均株式数を普通株式の期中平均株式数に加算しております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額は162,619円65銭減少し、1株当たり中間純利益は7,773円21銭減少しております。