- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2025/12/02 15:29- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/02 15:29- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2025/12/02 15:29- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2025/12/02 15:29 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 経営成績
売上高は、前事業年度のような台風被害が無かったことや、当事業年度前半は前事業年度のメンバー以外の来場者誘致策の効果が続いたこと、当事業年度後半にはメンバーの協力によるメンバーとゲストの増加により、ゴルフ場売上が209百万円と前事業年度比で20百万円増加(110.93%)し、食堂売店収入が新型コロナウイルス感染症対策によるレストラン利用の制限等は続いたものの、80百万円と10百万円増加(114.14%)致しました。年会費収入は納付対象者の増加により64百万円と4百万円増加(108.22%)し、名義変更手数料収入が株主会員の入会増加により27百万円と5百万円増加(126.04%)、その他売上も隣接住宅地の芝の管理等の受注増加により21百万円と9百万円増加(184.00%)致しました。一方、ブライダル収入は新型コロナウイルス感染症対策で受注を自粛したために3百万円減少(6.57%)し略0百万円、入会金収入は親族会員の入会減少により1百万円と2百万円減少(36.84%)となりました。これらの結果、売上高合計は405百万円となり、前事業年度比45百万円の増加(112.64%)となりました。
他方、経費については、売上原価は食堂売店収入の増加に拘わらず原価低減努力により31百万円と前事業年比1百万円増加(102.74%)に留まりました。販売費及び一般管理費は減価償却費や人件費の増加により335百万円と16百万円増加(105.02%)致しました。これにより、営業利益は39百万円と28百万円増加(375.56%)致しました。
2025/12/02 15:29- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/02 15:29