臨時報告書
- 【提出】
- 2026/07/02 15:54
- 【資料】
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提出理由
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動が生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人マーキュリー
② 退任する監査公認会計士等の名称
篠藤公認会計士事務所 公認会計士 篠藤敦子
(2) 異動の年月日
2026年7月1日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2016年7月1日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等であります篠藤公認会計士事務所 公認会計士 篠藤敦子は第39期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)事業年度の監査契約満了をもって退任となります。これに伴い、監査法人マーキュリーを新たな監査公認会計士等として選任するものです。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役の意見
妥当であると判断しております。
以上
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人マーキュリー
② 退任する監査公認会計士等の名称
篠藤公認会計士事務所 公認会計士 篠藤敦子
(2) 異動の年月日
2026年7月1日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2016年7月1日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等であります篠藤公認会計士事務所 公認会計士 篠藤敦子は第39期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)事業年度の監査契約満了をもって退任となります。これに伴い、監査法人マーキュリーを新たな監査公認会計士等として選任するものです。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役の意見
妥当であると判断しております。
以上