白青舎(9736)ののれん - 中部エリアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 949万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2015/06/25 15:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/25 15:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△686,087千円には負ののれん償却額28,346千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△714,433千円が含まれており、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。また、セグメント資産の調整額1,984,713千円は報告セグメントに帰属しない余資運用資金(有価証券等)並びに管理部門の資産等であります。2015/06/25 15:14
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/25 15:14
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱大丸松坂屋百貨店 2,546,066 関東エリア、関西エリア、中部エリア - #5 事業の内容
- 2015/06/25 15:14
- #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/25 15:14
当社は、関東、関西及び中部エリアに統括部を置き、各統括部は取り扱うサービスについての戦略を立案し、直轄のラインである支店は、戦略に基づき事業活動を展開しております。
従って、当社は支店を基礎としたエリア別事業セグメントから構成されており、「関東エリア」、「関西エリア」及び「中部エリア」の3つを報告セグメントとしております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/25 15:14
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 関西エリア 230(1,157) 中部エリア 51(162) 全社(共通) 45(6)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員(パートタイマーを含む)の年間平均雇用人員であります。 - #8 業績等の概要
- 関西エリアにおきましては、大阪市のオフィスビル及び神戸市のビジネスホテルにおける設備改修業務のスポット受注や、平成26年9月から複合ビルの総合管理業務を開始したことにより売上高は増加したものの、業務解約や減額要請のほか新規業務開始時の費用発生があり、売上高は43億9千2百万円(前連結会計年度比2.5%増)、セグメント利益(経常利益)は4億2千万円(同19.0%減)となりました。2015/06/25 15:14
(中部エリア)
中部エリアにおきましては、静岡市の商業施設における駐車場警備業務を新規受注したほか、平成25年9月より開始した名古屋市の商業施設における駐車場警備業務が寄与し、売上高は8億3千6百万円(前連結会計年度比8.6%増)、セグメント利益(経常利益)は3千7百万円(同42.8%増)となりました。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/25 15:14
(注) 1 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) 関西エリア 4,392,391 2.5 中部エリア 836,586 8.6 合計 9,838,691 △2.0
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%) - #10 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却、売却はありません。2015/06/25 15:14
(3) 中部エリア
当連結会計年度の主な設備投資は、機械警備機器の購入により19,200千円の投資を実施しました。