- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/08/06 9:30- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/08/06 9:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は9億5千3百万円で、1億3千万円増加(前連結会計年度比15.8%増)いたしました。これは主として、リース債務が7千万円増加したことによるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は65億1百万円で、3億3千2百万円増加(前連結会計年度比5.4%増)いたしました。これは主として当期純利益の計上に加え、その他有価証券評価差額金が1億2千3百万円増加したことによるものであります。
2014/08/06 9:30- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,169,167 | 6,501,438 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 6,169,167 | 6,501,438 |
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