営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億5437万
- 2014年3月31日 -25.3%
- 2億6473万
個別
- 2013年3月31日
- 2億5451万
- 2014年3月31日 -17.37%
- 2億1031万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 費用面では、新規業務立ち上げ時の人員募集や外注委託が増加したことに加え、業務ソフトウェア改修や退職給付債務の割引率の実勢見直しを行ったことによるイニシャルコストが発生いたしました。2014/08/06 9:30
以上により、当連結会計年度における売上高は、100億3千6百万円(前連結会計年度比3.2%増)となり、営業利益は2億6千4百万円(同25.3%減)、経常利益は4億4千8百万円(同1.3%減)、当期純利益は2億8千9百万円(同2.2%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 仕様変更などによる減額や解約がある中で、大学・工場の清掃業務や百貨店の警備業務を新規受注し、研究所の設備改修におけるスポット業務や既存顧客からの警備の追加業務を受注することができました結果、売上高は100億3千6百万円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。2014/08/06 9:30
② 営業利益
売上原価において、業務立ち上げ時の募集費や外注費などの初期費用が増加したほか、販売費及び一般管理費において、業務ソフトウェア改修などの費用発生がありました結果、営業利益は2億6千4百万円(前連結会計年度比25.3%減)となりました。