経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億5483万
- 2014年3月31日 -1.3%
- 4億4894万
個別
- 2013年3月31日
- 3億1806万
- 2014年3月31日 +12.43%
- 3億5760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△666,749千円には負ののれん償却額46,240千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△712,990千円が含まれており、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。また、セグメント資産の調整額2,101,396千円は報告セグメントに帰属しない余資運用資金(有価証券等)並びに管理部門の資産等であります。2014/08/06 9:30
2 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2014/08/06 9:30
- #3 業績等の概要
- 費用面では、新規業務立ち上げ時の人員募集や外注委託が増加したことに加え、業務ソフトウェア改修や退職給付債務の割引率の実勢見直しを行ったことによるイニシャルコストが発生いたしました。2014/08/06 9:30
以上により、当連結会計年度における売上高は、100億3千6百万円(前連結会計年度比3.2%増)となり、営業利益は2億6千4百万円(同25.3%減)、経常利益は4億4千8百万円(同1.3%減)、当期純利益は2億8千9百万円(同2.2%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価において、業務立ち上げ時の募集費や外注費などの初期費用が増加したほか、販売費及び一般管理費において、業務ソフトウェア改修などの費用発生がありました結果、営業利益は2億6千4百万円(前連結会計年度比25.3%減)となりました。2014/08/06 9:30
③ 経常利益
匿名組合出資による匿名組合投資利益9千8百万円を得ることができましたほか、負ののれん償却額4千万円を営業外収益に計上いたしました結果、経常利益は4億4千8百万円(前連結会計年度比1.3%減)となりました。