四半期報告書-第64期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
有報資料
当第3四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載の「事業等のリスク」についての重要な変更は次のとおりです。
なお、文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結累計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
経営統合に関するリスク
当社及び三菱UFJリース株式会社(以下、「三菱UFJリース」)は、2020年9月24日に合併(以下、「本合併」)を通じた経営統合(以下、「本経営統合」)に向けて、経営統合契約及び合併契約を締結いたしました。
現在、本経営統合に向けた準備を両社で進めておりますが、例えば、本経営統合に必要な関係当局等の許認可及びその他本合併に際して必要な承認等(契約相手方の同意等を含みます。)が得られないリスク、本経営統合に関連して想定を超える費用が発生するリスク、予期せぬ事情等により本経営統合の内容の変更もしくは遅延が生じ、または本経営統合が行われないリスク、期待された本経営統合の統合効果(シナジーの実現のほか、人事・ブランド・システム等の統合・調整等による統合効果を含みます。)が十分に達成されないリスク等が想定され、これらのリスクが顕在化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
上述のリスクに対して、三菱UFJリースと統合準備委員会を設置する等、適切な対策を行うことで、リスクが顕在化しないよう、努めてまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結累計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
経営統合に関するリスク
当社及び三菱UFJリース株式会社(以下、「三菱UFJリース」)は、2020年9月24日に合併(以下、「本合併」)を通じた経営統合(以下、「本経営統合」)に向けて、経営統合契約及び合併契約を締結いたしました。
現在、本経営統合に向けた準備を両社で進めておりますが、例えば、本経営統合に必要な関係当局等の許認可及びその他本合併に際して必要な承認等(契約相手方の同意等を含みます。)が得られないリスク、本経営統合に関連して想定を超える費用が発生するリスク、予期せぬ事情等により本経営統合の内容の変更もしくは遅延が生じ、または本経営統合が行われないリスク、期待された本経営統合の統合効果(シナジーの実現のほか、人事・ブランド・システム等の統合・調整等による統合効果を含みます。)が十分に達成されないリスク等が想定され、これらのリスクが顕在化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
上述のリスクに対して、三菱UFJリースと統合準備委員会を設置する等、適切な対策を行うことで、リスクが顕在化しないよう、努めてまいります。