臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/09 16:16
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年5月26日開催の第44回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年5月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金19円 総額277,238,975円
ロ 効力発生日
平成28年5月27日
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役の選任等、当社のコーポレートガバナンス機能及びマネジメント機能をさらに強化するため、取締役の員数の上限を10名以内(現行定款第19条)から12名以内に変更を行う。
第3号議案 取締役3名選任の件
取締役として、堀場敬史、鈴木學、檜山竹生の3氏を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、吉村真琴、後藤啓二の両氏を選任する。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額300,000千円以内(平成17年5月26日開催の第33回定時株主総会決議)から年額360,000千円以内(うち社外取締役は30,000千円以内)に変更を行う。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上
平成28年5月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金19円 総額277,238,975円
ロ 効力発生日
平成28年5月27日
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役の選任等、当社のコーポレートガバナンス機能及びマネジメント機能をさらに強化するため、取締役の員数の上限を10名以内(現行定款第19条)から12名以内に変更を行う。
第3号議案 取締役3名選任の件
取締役として、堀場敬史、鈴木學、檜山竹生の3氏を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、吉村真琴、後藤啓二の両氏を選任する。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額300,000千円以内(平成17年5月26日開催の第33回定時株主総会決議)から年額360,000千円以内(うち社外取締役は30,000千円以内)に変更を行う。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 105,685 | 102 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.90 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 105,558 | 254 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.76 |
| 第3号議案 取締役3名選任の件 | (注)3 | |||||
| 堀場 敬史 | 105,411 | 402 | 0 | 可決 | 99.62 | |
| 鈴木 學 | 105,561 | 252 | 0 | 可決 | 99.76 | |
| 檜山 竹生 | 105,499 | 314 | 0 | 可決 | 99.70 | |
| 第4号議案 監査役2名選任の件 | (注)3 | |||||
| 吉村 真琴 | 101,707 | 4,105 | 0 | 可決 | 96.12 | |
| 後藤 啓二 | 105,594 | 218 | 0 | 可決 | 99.79 | |
| 第5号議案 取締役の報酬額改定の件 | 105,408 | 405 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.62 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上