NTTデータNJK(9748)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オリジナルパッケージ開発及び販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 352万
- 2014年9月30日
- -4994万
- 2015年9月30日 -172.18%
- -1億3595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。2015/11/09 9:39
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「ソフトウェア開発事業」で19,075千円、「ITソリューション・機器販売事業」で787千円減少し、セグメント損失が「オリジナルパッケージ開発及び販売事業」で1,828千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「ソフトウェア開発事業」で19,075千円、「ITソリューション・機器販売事業」で787千円減少し、セグメント損失が「オリジナルパッケージ開発及び販売事業」で1,828千円増加しております。2015/11/09 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/11/09 9:39
当第2四半期連結累計期間の売上高は、主にITソリューション・機器販売事業で減収となったことなどから、48億4千9百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少やオリジナルパッケージ開発及び販売事業における原価の増加があった一方で、本社を移転したことによるコスト削減の効果が出たことなどにより、営業利益は2千8百万円(前年同四半期比6.2%増)となりましたが、前年同四半期に投資有価証券評価益を計上したことなどから、経常利益は4千8百万円(前年同四半期比69.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同四半期比86.2%減)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりです。