仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 1億8204万
- 2014年3月31日 +58.14%
- 2億8789万
個別
- 2013年3月31日
- 1億8101万
- 2014年3月31日 +56.88%
- 2億8398万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2014/06/18 9:54
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 仕掛品に係るもの 28,152千円 5,742千円 - #2 売上原価明細書(連結)
- (脚 注)2014/06/18 9:54
b.オリジナルパッケージ開発及び販売事業売上原価明細前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ※2 受注損失引当金との相殺額 期末仕掛品たな卸高は、受注損失引当金との相殺額 28,152千円を控除した後の金額であります。 期末仕掛品たな卸高は、受注損失引当金との相殺額 5,742千円を控除した後の金額であります。
- #3 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度末における支給見込額を計上しております。
(3) 受注損失引当金
受注契約に係る将来損失に備えるため、当事業年度末における手持受注案件のうち、損失発生の可能性が高く、かつその金額を合理的に見積もることが可能な案件の損失見積額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職一時金制度に係る確定給付部分の退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。2014/06/18 9:54 - #4 引当金明細表(連結)
- 倒引当金の当期減少額のその他は、戻入額10千円によるものであります。
2. 受注損失引当金は、対応する仕掛品との相殺前の金額(期首残高の仕掛品との相殺額28,152千円、当期末残高の仕掛品との相殺額5,742千円)で記載しております。2014/06/18 9:54 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/18 9:54
流動資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方で、仕掛品や関係会社預け金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ9千9百万円増加し、99億9千4百万円となりました。
(固定資産) - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
③返品引当金
連結子会社のメディアドライブ株式会社は、返品による損失に備えるため、将来の返品見込額を計上しております。
④受注損失引当金
受注契約に係る将来損失に備えるため、当連結会計年度末における手持受注案件のうち、損失発生の可能性が高く、かつその金額を合理的に見積もることが可能な案件の損失見積額を受注損失引当金として計上し、対応する仕掛品と相殺して表示しております。2014/06/18 9:54