のれん
連結
- 2015年3月31日
- 3億5819万
- 2015年12月31日 -19.88%
- 2億8696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/10 9:08
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 427,680千円 426,850千円 のれんの償却額 45,984千円 71,224千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は、次のとおりであります。2016/02/10 9:08
・ソフトウェア開発事業は、一部の大型案件の反動減はあったものの、受注は総じて堅調に推移しており、また昨年3月に連結子会社となった株式会社ファストの業績も寄与した結果、売上高は100億36百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。利益につきましては、一部の低採算案件による利益率の低下に加え、ソリューションビジネスの拡張に向けた先行投資や、株式会社ファストの子会社化に伴うのれんの発生等により販管費が増加した結果、セグメント利益(営業利益)は98百万円(前年同四半期比8.5%減)となりました。
・情報処理サービス事業は、新規案件の獲得や既存案件の拡大により受注が伸張しており、また前期に引き続きデータセンターサービスの稼動も順調に推移した結果、売上高は56億76百万円(前年同四半期比12.7%増)、セグメント利益(営業利益)は7億37百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。