ダスキン(4665)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 147億800万
- 2009年3月31日 -2.92%
- 142億7800万
- 2010年3月31日 +10.91%
- 158億3600万
- 2011年3月31日 -3.28%
- 153億1700万
- 2012年3月31日 -3.93%
- 147億1500万
- 2013年3月31日 -0.87%
- 145億8700万
- 2014年3月31日 -2.3%
- 142億5200万
- 2015年3月31日 -3.19%
- 137億9800万
- 2016年3月31日 +6.93%
- 147億5400万
- 2017年3月31日 -5.82%
- 138億9500万
- 2018年3月31日 -5.17%
- 131億7600万
- 2019年3月31日 -5.48%
- 124億5400万
- 2020年3月31日 -5.04%
- 118億2600万
- 2021年3月31日 -2.85%
- 114億8900万
- 2022年3月31日 -1.71%
- 112億9300万
- 2023年3月31日 -2.39%
- 110億2300万
- 2024年3月31日 -2.72%
- 107億2300万
- 2025年3月31日 -1.4%
- 105億7300万
- 2026年3月31日 -1.05%
- 104億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は981百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書をしております。2026/06/18 15:13
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/18 15:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 0 10 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2026/06/18 15:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 46 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 12 8 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 15:13
当該事業所の採算が悪化しており、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで資産の帳簿価額を回収できないと判断したため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(138百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 その他 仙台市宮城野区他 事務所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、のれん、その他 -
その内訳は、建物及び構築物24百万円、機械装置及び運搬具8百万円、土地25百万円、のれん44百万円、その他34百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中、当社は、長期経営戦略「Do-Connect」の第1フェーズである「中期経営方針2028」(2026年3月期~2028年3月期)の1年目として、新たな事業への「新化」、周辺事業への「進化」、既存事業の「深化」と、それらを支える経営基盤の強化に取り組みました。2026/06/18 15:13
訪販グループにおいては、新たに注力しているハウスメンテナンス領域の取り組みを進めました。レスキューサービス事業(鍵の駆けつけサービス)では、2028年3月期までに全国100拠点以上の展開を目指し、2026年1月から加盟店による稼働を開始しました。また社会価値創造に向けた取り組みでは、レントオール事業(日用品・イベント用品等のレンタル)において、「Rescue Training Module®」(建物倒壊現場等での救助活動を実践的に学べる訓練設備)のレンタルにより各地域の防災訓練で活用される等、防災・減災を通じた社会価値の向上と企業としての持続的な成長、双方の実現を目指した取り組みを進めました。
フードグループにおいては、2025年1月に事業開始から55周年を迎えた主力のミスタードーナツが、新スローガン“いつもあるのに、いつもあたらしい。ミスタードーナツ”を掲げ、周年企画の展開等、更なるブランド価値向上への取り組みに注力しました。